2011年07月26日
ボランティアに行く人へのサポート
僕たちのブログをみて、ボランティアへ行きたいと思う方への朗報です。
女川へ行く際には、ETCを利用し災害派遣十字車両について知らずに行ったので
調べてみました。参考にしてみてください
静岡市は、ボランティアに行く人へのサポートとして
震災地へ行く際の災害派遣十字車両として高速料金を無料にできるように
対応しています。
※決して個人目的の利用できません。
※団体名が必要となります
★被災地へ行く際の手引き
①行く日、場所を決める
②行く場所のボランティアセンターとコンタクトをとり、ボランティア要請書を貰う。
(相手に手間をかけないように往復の封筒を用意したほうが良い)
③市役所・葵区役所 3F危機管理部で 【災害派遣十字車両申請用紙】を入手、記載する
④【災害派遣十字車両申請用紙】と【ボランティア要請書】を提出
⑤災害派遣十字車両証明書を入手※3、4日かかる
静岡からだと東名高速、首都高速、東北道の3区間の申請が必要です。
帰りについては、同じように現地のボランティアセンターでの手続きが必要となります。
まだ、調査不足で、帰りはどの区間まで無料となるかわかりませんがまた報告させていただきます
静岡市 危機管理部 川崎、久保田 054-221-1241
※凄く親切に教えてくれます
東日本大震災支援ネットワーク↓
http://www.jpn-civil.net/
災害派遣十字車両証明書(福島県マニュアル)↓
http://www.pref.fukushima.jp/kokuminhogo/keikakutou/kinkyutukousyaryou.keisaiyou.pdf
hisashi ichikawa
女川へ行く際には、ETCを利用し災害派遣十字車両について知らずに行ったので
調べてみました。参考にしてみてください
静岡市は、ボランティアに行く人へのサポートとして
震災地へ行く際の災害派遣十字車両として高速料金を無料にできるように
対応しています。
※決して個人目的の利用できません。
※団体名が必要となります
★被災地へ行く際の手引き
①行く日、場所を決める
②行く場所のボランティアセンターとコンタクトをとり、ボランティア要請書を貰う。
(相手に手間をかけないように往復の封筒を用意したほうが良い)
③市役所・葵区役所 3F危機管理部で 【災害派遣十字車両申請用紙】を入手、記載する
④【災害派遣十字車両申請用紙】と【ボランティア要請書】を提出
⑤災害派遣十字車両証明書を入手※3、4日かかる
静岡からだと東名高速、首都高速、東北道の3区間の申請が必要です。
帰りについては、同じように現地のボランティアセンターでの手続きが必要となります。
まだ、調査不足で、帰りはどの区間まで無料となるかわかりませんがまた報告させていただきます
静岡市 危機管理部 川崎、久保田 054-221-1241
※凄く親切に教えてくれます
東日本大震災支援ネットワーク↓
http://www.jpn-civil.net/
災害派遣十字車両証明書(福島県マニュアル)↓
http://www.pref.fukushima.jp/kokuminhogo/keikakutou/kinkyutukousyaryou.keisaiyou.pdf
hisashi ichikawa
2011年07月25日
宮竹小学校
みなさんご存知でしたか?
震災で唯一亡くなった方がゼロだった職業は、保育園だそうです。
子供を守る保母さんの地域への意識は高く地域の特性を把握されていたそうです
最近、個人情報の問題で自分の地域にはどういった人が住んでいるのか
家族の人数など地域が把握できなくなっています。
震災発生後、この影響により物資の提供、不明者の安否確認に遅れをとる悪影響も及ぼしています
これは今回の震災でわかった教訓だと思います。
助かった保育園のように、各町内、小さい地域でも自分の住む地域を知ることから
初めてはいかがでしょうか?

hisashi ichikawa
震災で唯一亡くなった方がゼロだった職業は、保育園だそうです。
子供を守る保母さんの地域への意識は高く地域の特性を把握されていたそうです
最近、個人情報の問題で自分の地域にはどういった人が住んでいるのか
家族の人数など地域が把握できなくなっています。
震災発生後、この影響により物資の提供、不明者の安否確認に遅れをとる悪影響も及ぼしています
これは今回の震災でわかった教訓だと思います。
助かった保育園のように、各町内、小さい地域でも自分の住む地域を知ることから
初めてはいかがでしょうか?

hisashi ichikawa
2011年07月25日
2011年07月21日
ミーティング報告
ミーティング報告をさせていただきます
■今後の活動■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
・ボランティア活動
・被災地の農家/漁業と静岡の農家/漁業で交流しながら
活動できるようにサポートしていきたい
→被災地で活動した久能のいちご農家の方に確認をとる
・学生の夏休みを利用し参加してもらえるように呼びかける
→参加人数、場所、日程等は、次回決める
→運転手は確保
・DIGを広める活動
・参加される割合として若い人が少ないので
どうしたら参加してもらえるか?
→お酒を飲みながら意見交換できる場が必要
8月6日に交流できる場を設ける・・・決定
→キャンドルナイトや音楽など楽しめることから
興味を持ってもらう・・・未決定
→市としても運営できるように呼びかける
(ボランティア協会と協力して活動していく)
・講習会
・いろんな分野の先生の話を聞ける場所を設けていきたい
→費用等もあるので調査次第・・・未決定
■決定事項■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
・サーポート基金報告
マビック会議 :11500
八幡・西島 :21100
美容室アジル タンドル ウチノ様 :10000
==========================
合計 :42600
※サポートして頂誠に有難うございます
このお金は、ボランティア活動の運営
として利用させて頂く予定です
活動は随時報告していく予定です
・7月24日宮竹
19:00~
※宮竹地区の公民館についてがメインです
・富士川断層見学ツアー
塩坂先生が活動する富士川断層を見学するツアーを計画しております。
9月1日に出版されるすろーらいふにも掲載予定です。
※日程等決まりましたら随時報告します
・交流会
お酒を飲みながら意見交換できる場を設けてみました
日付:8月6日(土)
時間:18:00~
場所:未定(詳細は追って連絡します)
※誰でも参加可能(〆きり7月中:希望の方コメントでお願いします)
※会費等は、別途連絡予定
・うみべえパネラー参加
9月18日(日)大浜ビーチファエスタ
パネラーとして参加
・小鹿商店街の方との意見交換会
※日時等は未定
※決まり次第報告予定
■今後の活動■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
・ボランティア活動
・被災地の農家/漁業と静岡の農家/漁業で交流しながら
活動できるようにサポートしていきたい
→被災地で活動した久能のいちご農家の方に確認をとる
・学生の夏休みを利用し参加してもらえるように呼びかける
→参加人数、場所、日程等は、次回決める
→運転手は確保
・DIGを広める活動
・参加される割合として若い人が少ないので
どうしたら参加してもらえるか?
→お酒を飲みながら意見交換できる場が必要
8月6日に交流できる場を設ける・・・決定
→キャンドルナイトや音楽など楽しめることから
興味を持ってもらう・・・未決定
→市としても運営できるように呼びかける
(ボランティア協会と協力して活動していく)
・講習会
・いろんな分野の先生の話を聞ける場所を設けていきたい
→費用等もあるので調査次第・・・未決定
■決定事項■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
・サーポート基金報告
マビック会議 :11500
八幡・西島 :21100
美容室アジル タンドル ウチノ様 :10000
==========================
合計 :42600
※サポートして頂誠に有難うございます
このお金は、ボランティア活動の運営
として利用させて頂く予定です
活動は随時報告していく予定です
・7月24日宮竹
19:00~
※宮竹地区の公民館についてがメインです
・富士川断層見学ツアー
塩坂先生が活動する富士川断層を見学するツアーを計画しております。
9月1日に出版されるすろーらいふにも掲載予定です。
※日程等決まりましたら随時報告します
・交流会
お酒を飲みながら意見交換できる場を設けてみました
日付:8月6日(土)
時間:18:00~
場所:未定(詳細は追って連絡します)
※誰でも参加可能(〆きり7月中:希望の方コメントでお願いします)
※会費等は、別途連絡予定
・うみべえパネラー参加
9月18日(日)大浜ビーチファエスタ
パネラーとして参加
・小鹿商店街の方との意見交換会
※日時等は未定
※決まり次第報告予定
2011年07月20日
ミーティング連絡
7月20日(水)
場所:ジャルディーノ
19時~
内容
前回の反省会
7月24日宮竹学区の会について
収支報告
※7月24日宮竹学区の会の時に、SBSラジオが取材に来ることが
きまりました
hisashi Ichikawa
場所:ジャルディーノ
19時~
内容
前回の反省会
7月24日宮竹学区の会について
収支報告
※7月24日宮竹学区の会の時に、SBSラジオが取材に来ることが
きまりました
hisashi Ichikawa
2011年07月20日
活動報告
先日、八幡4丁目公民館、西島公民館での
活動報告をさせていただきます
この日は、凄く暑い日でしたが沢山の方に参加して頂きました。
有難うございます
今回の内容は
・新エネルギーについて(資料説明)
・被災地報告(福島県いわき市・宮城県女川町出島)
・塩坂先生(地震・津波)
・DIG・・・西島公民館
参加して頂いた方は、
塩坂先生のお話を聞いて良かったとみんなさん言ってました。
被災地の様子もみんさん熱心に聞いていただきました。
西島公民館での様子


各グループに分かれての発表


僕らは、どの地域でも活動していく予定です
依頼等ありましたら、コメントお願いします
後日結果報告をさせて頂きます。
hisashi ichikawa
活動報告をさせていただきます
この日は、凄く暑い日でしたが沢山の方に参加して頂きました。
有難うございます
今回の内容は
・新エネルギーについて(資料説明)
・被災地報告(福島県いわき市・宮城県女川町出島)
・塩坂先生(地震・津波)
・DIG・・・西島公民館
参加して頂いた方は、
塩坂先生のお話を聞いて良かったとみんなさん言ってました。
被災地の様子もみんさん熱心に聞いていただきました。
西島公民館での様子
各グループに分かれての発表
僕らは、どの地域でも活動していく予定です
依頼等ありましたら、コメントお願いします
後日結果報告をさせて頂きます。
hisashi ichikawa
2011年07月15日
ボランティア活動サポート基金
ボランティア活動サポート基金
ボランティアに行きたい気持ちはあるけれど、仕事や様々な事情で行けない方。
自分は行けないけれど、必要とは思うし協力はしたい方。
ボランティアに行きたいし、
行ける時間もあるけど、
先立つものがない、
そんな若者たちを支援してください!
我々が実際に現地にボランティア活動に行きます!
被災地では、長い期間の助けを必要としています。
我々も長い期間、現地に行ってボランティア活動をして行きたいと考えています。
その活動のサポーターになってください!
また、活動内容、収支報告は「自分たちが守る地域の防災会議」
のブログでアップしていきます。

自分達が守る地域防災会議 口座情報
しずおか信用金庫 小鹿支店
店番013 普通0618825
自分たちが守る防災会議 代表 岡村 祟宏
ボランティアに行きたい気持ちはあるけれど、仕事や様々な事情で行けない方。
自分は行けないけれど、必要とは思うし協力はしたい方。
ボランティアに行きたいし、
行ける時間もあるけど、
先立つものがない、
そんな若者たちを支援してください!
我々が実際に現地にボランティア活動に行きます!
被災地では、長い期間の助けを必要としています。
我々も長い期間、現地に行ってボランティア活動をして行きたいと考えています。
その活動のサポーターになってください!
また、活動内容、収支報告は「自分たちが守る地域の防災会議」
のブログでアップしていきます。
自分達が守る地域防災会議 口座情報
しずおか信用金庫 小鹿支店
店番013 普通0618825
自分たちが守る防災会議 代表 岡村 祟宏
2011年07月14日
女川町出島の状況
女川町出島は、ここにあります。
宮城県に町は、女川町しかありません。
静岡から出発して8時間で着きます
地図をみると牡鹿半島は、魚港が多いことがわかります

各港を巡らして頂きすべてが壊滅状態でした。
すべてが飛散な状況。
目に写るのは、
・瓦礫の山
・廃墟となった家
・ありえないところにある船や家
・グチャグチャになった車
・一回転した家
感覚が麻痺するほどの光景でした


メディアでは、仮設住宅について不便さを報道しています
本当に不便だなと感じました。
ほとんどが山の空き地あり、買い物ができる場所までの距離は
長く、坂道も多かったです
お年寄りは、誰かを頼りにするしかありません。
車道は、地震による凸凹道。
道が沈下した場所は、砂利道。
ここまで地震による被害があることに驚きました。
出島は、全島避難となった島です。
島民は、500人ほど年配の方が多く
島の人は、漁業で補っています
復興に関しては、本土が優先されているのかもしれませんが
数多く建物があり、瓦礫もそのままの状態です
あと、島の地盤が沈下したことで、瓦礫を撤去する為の重機を
運べないのも理由だそうです。

島の人聞いた話
過去にも津波はあったが、ここまで酷いとは思っていなかった
マグロ漁船の方で、静岡の焼津、清水にもよく行っていたそうです
その船を無くし震災後、すぐに船を購入したそうです。
少しでも早く復興したい
船があればやり直せると、僕に涙を浮かばせながら、
島の状況を広めてほしいと語ってくれました。
地震後、20分で第一波の津波きたそうです。
津波の際に家の中の柱に捕まったまま流され、第二波の津波の合間で
逃げた人もいるそうです
命だけでも助かったこと喜びを感じ、助かったことに対して
心から感謝している気持ちが伝わりました。
hisashi ichikawa
宮城県に町は、女川町しかありません。
静岡から出発して8時間で着きます
地図をみると牡鹿半島は、魚港が多いことがわかります

各港を巡らして頂きすべてが壊滅状態でした。
すべてが飛散な状況。
目に写るのは、
・瓦礫の山
・廃墟となった家
・ありえないところにある船や家
・グチャグチャになった車
・一回転した家
感覚が麻痺するほどの光景でした
メディアでは、仮設住宅について不便さを報道しています
本当に不便だなと感じました。
ほとんどが山の空き地あり、買い物ができる場所までの距離は
長く、坂道も多かったです
お年寄りは、誰かを頼りにするしかありません。
車道は、地震による凸凹道。
道が沈下した場所は、砂利道。
ここまで地震による被害があることに驚きました。
出島は、全島避難となった島です。
島民は、500人ほど年配の方が多く
島の人は、漁業で補っています
復興に関しては、本土が優先されているのかもしれませんが
数多く建物があり、瓦礫もそのままの状態です
あと、島の地盤が沈下したことで、瓦礫を撤去する為の重機を
運べないのも理由だそうです。
島の人聞いた話
過去にも津波はあったが、ここまで酷いとは思っていなかった
マグロ漁船の方で、静岡の焼津、清水にもよく行っていたそうです
その船を無くし震災後、すぐに船を購入したそうです。
少しでも早く復興したい
船があればやり直せると、僕に涙を浮かばせながら、
島の状況を広めてほしいと語ってくれました。
地震後、20分で第一波の津波きたそうです。
津波の際に家の中の柱に捕まったまま流され、第二波の津波の合間で
逃げた人もいるそうです
命だけでも助かったこと喜びを感じ、助かったことに対して
心から感謝している気持ちが伝わりました。
hisashi ichikawa
2011年07月12日
ミーティング連絡
ミーティングを開催します
7/13(水曜)ジャルディーノ19時からです。
◆内容
・ 前回の反省
・八幡、西島、宮竹、以降の進め方
※一緒に活動したい方やDIGを開催したいと希望される地域の方は、こちらへ出席をお願いします
hisashi Ichikawa
7/13(水曜)ジャルディーノ19時からです。
◆内容
・ 前回の反省
・八幡、西島、宮竹、以降の進め方
※一緒に活動したい方やDIGを開催したいと希望される地域の方は、こちらへ出席をお願いします
hisashi Ichikawa
2011年07月12日
ボランティア 出島(いずしま)
先週末の土、日で宮城県牡鹿郡女川町にある出島(いずしま)へ
ボランティアに行ってきました
個人ボランティアのだいじょうぶ屋さんにお世話になりました。
僕自身もボランティアは、初めての体験で緊張しましたが
暖かく向かい入れて頂きました。
全国の方、日本以外の国の方とも仲良くなれる環境でした
やはり、復興に対する思いは、共通なんですよね

僕がここ女川に決めた理由は
・女川原発は、どうなっているか?
・本土と島の状況が知れる
・個人ボランティアで活動している
僕がすぐに行こうと決めた後押しの理由は
この松山さんとも会うことできました
あっという間の2日間でしたが、
島の方と一緒に活動できたことがなにより貴重な体験だと
僕は感じました。
被災地もまったく終わりが見えない状況でした
これは、現在解体している公民館にあったものです

また、個人ボランティアで活動しているので
苦労は、耐えないそうです
今は、テント村から車で30分すれば必要なものは買える状況です
ボランティア生活での食費は、参加される人数によって変動します。
解体作業で使用する道具も壊れたりもします
活動資金が足りないのが事実です
より、早い復興を導く為にみなさまの力が必要だと思います
僕も誰かを宛てにしてたかもしれません
でも、今回活動するにあたって感じ取りました
今回の震災規模は、ほんとに大きいし、
日本人みんなの思いをひとつしないと終息の兆しが見えないと感じました
メディアを見て僕のように迷っている方がいましたら
だいじょうぶ屋さんをおススメします
居心地が良かったです
↓だいじょうぶ屋ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/onagawa_daijobuya
伝えたいことは、沢山あり少しずつ整理して
更新していきます。
ちなみに、どむらの会のkosukeくんと2人で行ってきました
こちらもよろしく↓
http://domuranokai.eshizuoka.jp/
hisashi Ichikawa
ボランティアに行ってきました
個人ボランティアのだいじょうぶ屋さんにお世話になりました。
僕自身もボランティアは、初めての体験で緊張しましたが
暖かく向かい入れて頂きました。
全国の方、日本以外の国の方とも仲良くなれる環境でした
やはり、復興に対する思いは、共通なんですよね
僕がここ女川に決めた理由は
・女川原発は、どうなっているか?
・本土と島の状況が知れる
・個人ボランティアで活動している
僕がすぐに行こうと決めた後押しの理由は
この松山さんとも会うことできました
あっという間の2日間でしたが、
島の方と一緒に活動できたことがなにより貴重な体験だと
僕は感じました。
被災地もまったく終わりが見えない状況でした
これは、現在解体している公民館にあったものです
また、個人ボランティアで活動しているので
苦労は、耐えないそうです
今は、テント村から車で30分すれば必要なものは買える状況です
ボランティア生活での食費は、参加される人数によって変動します。
解体作業で使用する道具も壊れたりもします
活動資金が足りないのが事実です
より、早い復興を導く為にみなさまの力が必要だと思います
僕も誰かを宛てにしてたかもしれません
でも、今回活動するにあたって感じ取りました
今回の震災規模は、ほんとに大きいし、
日本人みんなの思いをひとつしないと終息の兆しが見えないと感じました
メディアを見て僕のように迷っている方がいましたら
だいじょうぶ屋さんをおススメします
居心地が良かったです
↓だいじょうぶ屋ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/onagawa_daijobuya
伝えたいことは、沢山あり少しずつ整理して
更新していきます。
ちなみに、どむらの会のkosukeくんと2人で行ってきました
こちらもよろしく↓
http://domuranokai.eshizuoka.jp/
hisashi Ichikawa